・ICTマスター認定研修
・ICTマスター認定研修:コース設計書
・ICTマスター認定研修:講習設計書( Aタイプ Bタイプ Cタイプ Dタイプ
)
・ICTマスター認定研修:Q&A
・ICTマスター認定研修:開催日程・受講料金
・ICTマスター認定研修:お申込み
・ICTマスター認定研修 for
NPO
■ICTマスター認定研修 コース設計書
| 講座名 |
ICTマスター認定研修
|
| 時間数 |
・6時間×4日間 計24時間(※MOTは14時間)
以下の4タイプのいずれかで実施されます。
・ Aタイプ(実技試験別日程)
一般受講者: 24時間(6時間×4日)
・ Bタイプ(最終日に実技試験実施)
一般受講者 : 24時間(6時間×4日)
・ Cタイプ(実技試験別日程)
MOT取得者: 14時間(7時間×2日)
・ Dタイプ(最終日に実技試験実施)
MOT取得者: 14時間(7時間×2日)
※MOT2003、2007を取得されている方のみ、2日間コース(C,Dタイプ)を受講することが可能です。また、MOTをお持ちの方でも4日間コース(A,Bタイプ)を受講することが可能です。
|
| 受講の条件 |
・マイクロソフトICT検定(Mi検)を「達人レベル(90点以上)」合格者
・ICTスクール公式テキスト「私の好きな日本」の課題に基づいた成果物
(PowerPointのファイル)の提出
・ICTマスター認定資格制度(ICTマスター規約)への理解と同意
|
| 目的 |
ICTスクール、または、個人でICTスクール公式テキストの講習を通じて、
ICTを生活の中で楽しく利活用できるように導いていくスキルを習得する |
| 目標 |
・ICTスクール公式テキストのコース設計書を理解し、講習計画書を作成することができる
・関連する補助教材や補助資料を作成することができる。
・ICTマスターとしての心得を理解し、「話し方、教え方」の基本を身につけることができる
・3段論法(序論・本論・結論)を活かした講習技法を学習し、わかりやすい授業をすることができる |
| 講習概要 |
・共育の理解
・ICTスクール公式テキストコース設計書の読み方と講習計画書の作成方法
・ICTマスターとしての話し方、教え方の基本 |
| 実習 |
・ICTマスターとしての「話し方、教え方」を理解するための模擬授業
・3段論法(序論・本論・結論)を活かした講習を理解するための模擬授業
・実技認定試験の合格基準を理解するための模擬試験 |
| 修了 |
認定試験合格をもって修了とする |
| 講習の形態 |
集合形式(2名〜10名) |
| 機 材 |
・受講者は一人一台のPCを使用する
・要点や注意点を板書するためのホワイトボード
・プロジェクター等で講師の画面を投影する |
| 環 境 |
・Windows Vista(製品のグレードは問わない)
・Microsoft Office Word 2007
・Microsoft Office Excel 2007
・Microsoft Office PowerPoint 2007
・Internet Explorer 7
・インターネット接続環境必須
|
| 担当講師 |
マイクロソフト認定 ICTマスタートレーナー 加藤竜哉 八巻敏享
|
| スタッフ |
メイン講師1名 |
|
■お申し込みについて
|
|
お問合せ(講座料金や講座の内容)は、お電話かメールでユアPCへお問合せ下さい。
TEL 024-528-0277 Mail ypc@jpwing.com |